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2011年11月 2日 (水)

勉強せんとわからんような薬処方され、のちのちみょうちくりんだってあるからな 2011.11.02

 大愚先生が、「医者どもの頭の中で、真実性が統計的有意差+再現性と置き換えられているのを発見した」といっておるがまことそう思う。検査結果をみてきまった処方するだけだからなあ、統計的有意差内であれば本みたりコンピュータみたりすれば答えがあるから、医者としての独自判断などとんでもなくリスクが大きいからする分けない。

 西洋医学の対極として東洋医学、医学のことはこの程度しかわからんが、薬の出しすぎだわ、どこかのおばさんが、「デパートの袋三つ分の薬が~くすりガァ~」と喋って居ったが、患者はもらった薬をまるまる飲んでない。これ飲むと目が回る、悪うなるとか、それでもぼそぼそとしか医者に文句いわない。

 だよな、患者の身としてあれも意識せんといかんし、勉強せんと、わからん薬処方されて回復どころか、後々、みょうちくりんになることだってある。そう、医者からみはなされたり嫌われるのも怖いからなあ。
 
 んで、どうしても治らんし医者もおれんちには手に負えないから大病院紹介する、と、いうこと聞いて大病院いっても別に田舎病院と似たようなことしかせんこともあるし、大病院で、何処悪いここ患ってるいうと、「ここ何処だとおもってるんやそんなの知らん」では済まされず、何かせんとあかんので対処療法的薬の処方ばかり、「このままおると死んでしまう」と、逃げ帰る患者もおおいような話だ。でも、逃げ帰れればいいのだが。
 
 ぐちグチここも悪いあそこも患っておるなど、先生や看護婦さんに言わぬこと。もう若いころにはもどれないので、そんなことより、こんなにいっぱい薬を処方されてもとか点滴ばかりで大丈夫か、と、おもう正常なこころとエネルギーの余裕があるうちに病院から逃げ出すことだ。


(貼付け開始)
2011/11/2
「医者が科学をまじないのように思っているのを発見した」 
 
科学的、とは事実性ということであるが

科学者モドキの医者どもの頭の中で、真実性が統計的有意差+再現性と置き換えられているのを発見した。

これはじつは、魔術信仰と同じなのである。

これは。。嘘がバレて大騒動の「金融工学」と同じ手法ですね。

統計的有意差とはまず対象が正規分布をしなくてはならぬ。そのためには対象事象には大数の法則を満足するほどの事象数がなくてはならぬ

では歴史は事実でないのか? 自発性対称性の乱れを対象事象が常に起こしているのが歴史的経過というものである。決して再現しない。

じつは自然界の事象においては再現性のない歴史的事象の方が多いのである。時間性の不可逆過程の支配下では事象の連鎖が事実を作るが、再現性はないのが通例。

医者がお勉強馬鹿の巨大な集団にすぎないことを昨日発見した。。。。

こんな単純な脳みそではころりとだまされて毒物やゴミを平気で処方するはずである。。

統計的有意差は何のためにあるかというと、極端に言うと、再現性のある大数事象をもとに商品化すると大量に売れる、ということです。だから薬屋さんがお好き。

大数事象でない、個人のスキルみたいなものはどうなるかというと、小金はたまるが疲れ果てて、小金を使う暇もなく、働きすぎて病を得て。。頓死。

これが本当の医者の運命です。つまり。。おいしい小料理屋の板前親父とか、上手唄うたいとか、親切なクリーニング屋さんとか。。。みんなとおなじ。。。。

久しぶりの大愚の教訓ジジイ狂歌:陰徳を つむこそ誉れ 栄えあれ 万物流転、他に何ありや?
(貼付け終了)

2011年10月15日 (土)

やさしい食べ物で労わってやろうじゃないか 2011.10.15

 そもそも本来の内臓機能回復のために、肉・あぶら・砂糖を断ったわけであり、その結果として15キロの減量と相成った。もちろん治癒するためには痩せることは必須であった。
 肉断ちといっても時たま鶏肉や鹿肉は食するが、牛肉、豚肉、マトンは全く断ち、魚もあぶらののった腹の部分は良くないのでさけるようにした。食用油は上質なものを少しだけ使う。お菓子、ケーキ、飴など食べたいと思わない。

 問題は酒である。焼酎のお湯割りが許せる範囲だそうで、ビールの本物はまあまあだけど発泡酒はまぜこぜにして美味しくしている。大酒したら発散させなければならない。走るとか。

 次にわさび、からし、唐辛子、玉子はだめ。そんなことやら何やらで、「ニワトリ以下の生活じゃないか」と思ったが、それは考えすぎだった。要は良質の食材をつかえばいいだけのこと。読者のみんなは釣りで調達できるので楽だろう。

 んで、悪いのは、釣りの必需品の食料調達。コンビニ、ホッともっと、ほっかべん、即席ラーメン、などなどのジャンクフードは問題だ。

 とにかく五臓(肝・心・脾・肺・腎)にやさしい食べ物で労わってやろうじゃないかということらしい。だから過剰な塩分、食品添加物もだめですよ。

 最後に、みんなのなかでやたらと水を飲みたくなる人はいませんか。「断つ」と徐々にほしくなくなる。水をのむのが健康にいいとかでガブガブも良くないとか。まだまだたくさんあるので少しずつ体験したことを載せます。

 よんでいただいて本当にありがとうございました。

2011年10月14日 (金)

先生から、いまのんでる薬をやめ戦後の食生活や原始生活への回帰をすすめられた  2011.10.14

信用してもしなくてもそれは勝手だか、
心当たりのある方にとって朗報であればうれしい(゚ー^*)

 先日の15キロダイエット成功なんだが、6、7年前に一度この「釣り情報」の更新ができなくなったのを覚えている読者の方はいますか?
 アルメイダに入院した。

 んで、それが今年の正月に再発して、またまたアルメイダに入院した。一週間で退院したが、そのあと近くの医院で治療をつづけ2ヶ月たっても完治せず、イライラだった(_ _|||)

 3月のはじめ、ある医療関係の先生が、「いまのんでる薬をやめ戦後の食生活や原始生活 ! 」とのアドバイスをうけすぐ実行した。

1、患部を冷やしていたのを逆に暖めなさい
2、安静じゃなく疲れない程度の運動をしなさい
3、等々・・・

 今までの治療と正反対のことをしろという。本当に参っていたので、まじめにすなおに、米飯・味噌汁中心の「砂糖ひかえめ肉なし魚ok」の食生活を始めた。

 それだけのこと。栄養がたりなくて駄目じゃないのかと思ったが、それはなく必要カロリーの米飯をいくら食してもいいので腹は空かない。

もいか釣って毎晩みずわり、あおものやハゲの刺身、クロの煮付け、こんな生活を数10ねん続けると太る病気がでる命を縮める。

 で、その病気なんだが、上のようなことで内臓がいたんでおり入院しなければならないような病気にかかってしまうらしく、原始生活を実行し内臓をいたわれば病気は再発しないことを確信した。

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 精密検査の結果、悪いのは尿酸値のぎりぎりokがあるものの他は正常値だった。密度の濃い魚釣りによる魚中心の食事が良かったのかもしれない。また、近くの知人が豆腐屋で豆腐・豆乳を欠かしたことがない。

2011年10月13日 (木)

ある医療関係の先生が「戦後の頃の生活」 云々 2011.10.12

下の二階堂氏の記事とは無関係ですが・・・・ある医療関係の先生が「戦後の頃の生活」 云々、

1、肉類が極端に少なく
2、米中心で麦は補助的であり
3、果物といえば柿や蜜柑、りんごは病人が食べる貴重品だった。
4、もちろん、バターやチーズや牛乳もミルクもない
5、庶民の甘いものといえば芋飴や水飴の類で砂糖ぬき。

 つまり、原始生活において砂糖も果物も動物もそして穀物も入手困難な環境で生き続けてきた。陸においては塩も水も簡単じゃない。なので、 「戦後の頃の生活」 を推 奨。魚はよくて動物の肉をおさえる。米食中心でパンは少なめw

 すなおにきいて守ったら半年で15キロダイエット成功です。もいか釣って毎晩みずわり、あおものやハゲの刺身、クロの煮付け、こんな生活を数10ねん続けると太る病気がでる命を縮める。

(貼り付け開始)
いりませんったって、もう流通してるもの
nikaodou.com

大分県由布市湯布院町で10日に行われた「由布院牛喰(く)い絶叫大会」で、同県畜産協会長で同市区選出の近藤和義県議(77)が「セシウム牛は要りません」と叫び、被災者からは「失礼な発言」と憤る声も出ている。

上記読売から引用・・・

 ていうか、セシウムのヤバい奴とかはですね、すでに足の先まで乾燥されて粉になり、牛のエサになっちゃってます。ヒントは「安い牛チェーンのモノは食わない」ことです。牛なんか、食う必要ないんですから。そもそも日本人は牛を食う文化はありませんでしたし。

 -略-
(貼り付け終了)