2013年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

« ある医療関係の先生が「戦後の頃の生活」 云々 2011.10.12 | トップページ | やさしい食べ物で労わってやろうじゃないか 2011.10.15 »

2011年10月14日 (金)

先生から、いまのんでる薬をやめ戦後の食生活や原始生活への回帰をすすめられた  2011.10.14

信用してもしなくてもそれは勝手だか、
心当たりのある方にとって朗報であればうれしい(゚ー^*)

 先日の15キロダイエット成功なんだが、6、7年前に一度この「釣り情報」の更新ができなくなったのを覚えている読者の方はいますか?
 アルメイダに入院した。

 んで、それが今年の正月に再発して、またまたアルメイダに入院した。一週間で退院したが、そのあと近くの医院で治療をつづけ2ヶ月たっても完治せず、イライラだった(_ _|||)

 3月のはじめ、ある医療関係の先生が、「いまのんでる薬をやめ戦後の食生活や原始生活 ! 」とのアドバイスをうけすぐ実行した。

1、患部を冷やしていたのを逆に暖めなさい
2、安静じゃなく疲れない程度の運動をしなさい
3、等々・・・

 今までの治療と正反対のことをしろという。本当に参っていたので、まじめにすなおに、米飯・味噌汁中心の「砂糖ひかえめ肉なし魚ok」の食生活を始めた。

 それだけのこと。栄養がたりなくて駄目じゃないのかと思ったが、それはなく必要カロリーの米飯をいくら食してもいいので腹は空かない。

もいか釣って毎晩みずわり、あおものやハゲの刺身、クロの煮付け、こんな生活を数10ねん続けると太る病気がでる命を縮める。

 で、その病気なんだが、上のようなことで内臓がいたんでおり入院しなければならないような病気にかかってしまうらしく、原始生活を実行し内臓をいたわれば病気は再発しないことを確信した。

 ----

 精密検査の結果、悪いのは尿酸値のぎりぎりokがあるものの他は正常値だった。密度の濃い魚釣りによる魚中心の食事が良かったのかもしれない。また、近くの知人が豆腐屋で豆腐・豆乳を欠かしたことがない。

« ある医療関係の先生が「戦後の頃の生活」 云々 2011.10.12 | トップページ | やさしい食べ物で労わってやろうじゃないか 2011.10.15 »