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2011年10月

2011年10月15日 (土)

やさしい食べ物で労わってやろうじゃないか 2011.10.15

 そもそも本来の内臓機能回復のために、肉・あぶら・砂糖を断ったわけであり、その結果として15キロの減量と相成った。もちろん治癒するためには痩せることは必須であった。
 肉断ちといっても時たま鶏肉や鹿肉は食するが、牛肉、豚肉、マトンは全く断ち、魚もあぶらののった腹の部分は良くないのでさけるようにした。食用油は上質なものを少しだけ使う。お菓子、ケーキ、飴など食べたいと思わない。

 問題は酒である。焼酎のお湯割りが許せる範囲だそうで、ビールの本物はまあまあだけど発泡酒はまぜこぜにして美味しくしている。大酒したら発散させなければならない。走るとか。

 次にわさび、からし、唐辛子、玉子はだめ。そんなことやら何やらで、「ニワトリ以下の生活じゃないか」と思ったが、それは考えすぎだった。要は良質の食材をつかえばいいだけのこと。読者のみんなは釣りで調達できるので楽だろう。

 んで、悪いのは、釣りの必需品の食料調達。コンビニ、ホッともっと、ほっかべん、即席ラーメン、などなどのジャンクフードは問題だ。

 とにかく五臓(肝・心・脾・肺・腎)にやさしい食べ物で労わってやろうじゃないかということらしい。だから過剰な塩分、食品添加物もだめですよ。

 最後に、みんなのなかでやたらと水を飲みたくなる人はいませんか。「断つ」と徐々にほしくなくなる。水をのむのが健康にいいとかでガブガブも良くないとか。まだまだたくさんあるので少しずつ体験したことを載せます。

 よんでいただいて本当にありがとうございました。

2011年10月14日 (金)

先生から、いまのんでる薬をやめ戦後の食生活や原始生活への回帰をすすめられた  2011.10.14

信用してもしなくてもそれは勝手だか、
心当たりのある方にとって朗報であればうれしい(゚ー^*)

 先日の15キロダイエット成功なんだが、6、7年前に一度この「釣り情報」の更新ができなくなったのを覚えている読者の方はいますか?
 アルメイダに入院した。

 んで、それが今年の正月に再発して、またまたアルメイダに入院した。一週間で退院したが、そのあと近くの医院で治療をつづけ2ヶ月たっても完治せず、イライラだった(_ _|||)

 3月のはじめ、ある医療関係の先生が、「いまのんでる薬をやめ戦後の食生活や原始生活 ! 」とのアドバイスをうけすぐ実行した。

1、患部を冷やしていたのを逆に暖めなさい
2、安静じゃなく疲れない程度の運動をしなさい
3、等々・・・

 今までの治療と正反対のことをしろという。本当に参っていたので、まじめにすなおに、米飯・味噌汁中心の「砂糖ひかえめ肉なし魚ok」の食生活を始めた。

 それだけのこと。栄養がたりなくて駄目じゃないのかと思ったが、それはなく必要カロリーの米飯をいくら食してもいいので腹は空かない。

もいか釣って毎晩みずわり、あおものやハゲの刺身、クロの煮付け、こんな生活を数10ねん続けると太る病気がでる命を縮める。

 で、その病気なんだが、上のようなことで内臓がいたんでおり入院しなければならないような病気にかかってしまうらしく、原始生活を実行し内臓をいたわれば病気は再発しないことを確信した。

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 精密検査の結果、悪いのは尿酸値のぎりぎりokがあるものの他は正常値だった。密度の濃い魚釣りによる魚中心の食事が良かったのかもしれない。また、近くの知人が豆腐屋で豆腐・豆乳を欠かしたことがない。

2011年10月13日 (木)

ある医療関係の先生が「戦後の頃の生活」 云々 2011.10.12

下の二階堂氏の記事とは無関係ですが・・・・ある医療関係の先生が「戦後の頃の生活」 云々、

1、肉類が極端に少なく
2、米中心で麦は補助的であり
3、果物といえば柿や蜜柑、りんごは病人が食べる貴重品だった。
4、もちろん、バターやチーズや牛乳もミルクもない
5、庶民の甘いものといえば芋飴や水飴の類で砂糖ぬき。

 つまり、原始生活において砂糖も果物も動物もそして穀物も入手困難な環境で生き続けてきた。陸においては塩も水も簡単じゃない。なので、 「戦後の頃の生活」 を推 奨。魚はよくて動物の肉をおさえる。米食中心でパンは少なめw

 すなおにきいて守ったら半年で15キロダイエット成功です。もいか釣って毎晩みずわり、あおものやハゲの刺身、クロの煮付け、こんな生活を数10ねん続けると太る病気がでる命を縮める。

(貼り付け開始)
いりませんったって、もう流通してるもの
nikaodou.com

大分県由布市湯布院町で10日に行われた「由布院牛喰(く)い絶叫大会」で、同県畜産協会長で同市区選出の近藤和義県議(77)が「セシウム牛は要りません」と叫び、被災者からは「失礼な発言」と憤る声も出ている。

上記読売から引用・・・

 ていうか、セシウムのヤバい奴とかはですね、すでに足の先まで乾燥されて粉になり、牛のエサになっちゃってます。ヒントは「安い牛チェーンのモノは食わない」ことです。牛なんか、食う必要ないんですから。そもそも日本人は牛を食う文化はありませんでしたし。

 -略-
(貼り付け終了)

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