2013年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

トップページ | 先生から、いまのんでる薬をやめ戦後の食生活や原始生活への回帰をすすめられた  2011.10.14 »

2011年10月13日 (木)

ある医療関係の先生が「戦後の頃の生活」 云々 2011.10.12

下の二階堂氏の記事とは無関係ですが・・・・ある医療関係の先生が「戦後の頃の生活」 云々、

1、肉類が極端に少なく
2、米中心で麦は補助的であり
3、果物といえば柿や蜜柑、りんごは病人が食べる貴重品だった。
4、もちろん、バターやチーズや牛乳もミルクもない
5、庶民の甘いものといえば芋飴や水飴の類で砂糖ぬき。

 つまり、原始生活において砂糖も果物も動物もそして穀物も入手困難な環境で生き続けてきた。陸においては塩も水も簡単じゃない。なので、 「戦後の頃の生活」 を推 奨。魚はよくて動物の肉をおさえる。米食中心でパンは少なめw

 すなおにきいて守ったら半年で15キロダイエット成功です。もいか釣って毎晩みずわり、あおものやハゲの刺身、クロの煮付け、こんな生活を数10ねん続けると太る病気がでる命を縮める。

(貼り付け開始)
いりませんったって、もう流通してるもの
nikaodou.com

大分県由布市湯布院町で10日に行われた「由布院牛喰(く)い絶叫大会」で、同県畜産協会長で同市区選出の近藤和義県議(77)が「セシウム牛は要りません」と叫び、被災者からは「失礼な発言」と憤る声も出ている。

上記読売から引用・・・

 ていうか、セシウムのヤバい奴とかはですね、すでに足の先まで乾燥されて粉になり、牛のエサになっちゃってます。ヒントは「安い牛チェーンのモノは食わない」ことです。牛なんか、食う必要ないんですから。そもそも日本人は牛を食う文化はありませんでしたし。

 -略-
(貼り付け終了)

トップページ | 先生から、いまのんでる薬をやめ戦後の食生活や原始生活への回帰をすすめられた  2011.10.14 »